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パッケージを導入したのに、当初からの現場の混乱が収まらないでお困りではありませんか?
原因は、御社の業務モデルとパッケージの業務コンセプトの不一致。
特に、業務は製番で行っているのに、パッケージはMRP方式の場合に顕著に現れます。
パッケージの導入には、業務をパッケージに合わせる作業が必要なのは事実ですが、業務コンセプトが一致していなければ、現場の必死の努力があっても混乱を収め切るのは難しいのです。
Solmicsに入れ替えられたお客様は、検討時から自社の業務モデルを明確に意識し、それを実現できると評価して Solmics の導入を決められました。
その判断が正しかったことは、スムーズに旧パッケージから移行出来たこと、システムから得られる情報が正確になり業務が円滑に進むようになったことで示されました。
弊社で業務コンセプトを明確に公開しているからこそ、お客様が「基幹業務システムのあるべき姿」を得て、Solmics をベースに目指すべきシステムを構築できるのだと自負しております。
混乱を解決するために、パッケージの入れ替えをご検討されてはいかがでしょうか。
ERPパッケージの導入は、総額で千万単位の投資となりますが、そのままにしておけば、混乱の収拾のために本来不要である作業を負い続けなくてはなりません。
混乱により失う時間と費用、適合しないパッケージの制約から発生する機会損失。その解決の糸口を見つけるために、まずはSolmicsが前提とするコンセプトをご覧ください。
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弊社では、Solmicsの問合せ対応、導入サポートを、システム上流工程コンサルティングの「株式会社 河野ソフト設計事務所」に委託しております。ご質問等がございましたら、下記までご連絡をお願い致します。
なお、資料請求/デモ申込みは、上記のリンクからどうぞ。
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