Solmicsの概要

製番方式を採用

製番方式を採用することにより、製造オーダの計画・手配・原価の見通しが良くなります。

独立生産計画を立てた品目を資材所要量展開すると、「順序品」の子品目については、必要な着工先行日数だけ手番ずらしした従属生産計画を自動生成します。 生成された従属生産計画には、親の独立生産計画と同じ製造オーダ(製番)が付けられ、手配・原価計算のくくりとなります。 「在庫品」の子品目については展開をストップし、手配量計算後に新たな独立生産計画の対象とします。

  • 資材所要量展開と手配量計算
資材所要量展開と手配量計算
  • 順序品の、従属生産計画作成
順序品の、従属生産計画作成
製番方式を採用
生産・販売業務と会計とを連動
標準原価計算制度に則した原価計算
1システムで複数の事業所に適用可能
個別生産に対応
内部統制システムの基本的な仕組みを用意
その他の機能概要
なぜSolmicsは原価計算に強いのか
なぜSolmicsは製番方式を採用したのか
開発の前提
導入事例
動作環境
画面例
サイトマップ